月経困難症・PMSでお悩みの方

「毎日を健やかに。アクティブなわたしで居続けたい」
たくさんの女性が、いつも元気でいられるように。
スマルナのピル外来で優しい生理をはじめよう。

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月経困難症・PMSピル外来

月経困難症・PMSにお困りの方

ヒドイ生理痛や生理前のイライラ・情緒不安定に悩んでいませんか?

働いている女性の約7割が生理痛を感じており3割は仕事に支障があると言われています。(※働く女性の健康に関する実態調査)
特に生理痛が重いと感じる方は、ベッドから起きられないという方もおり、働く女性には大変深刻な問題と考えられています。

また、生理前にイライラして家族や彼氏とケンカや、普段は大したことのない問題でも変に気にしてしまったり…そんな経験はありませんか?
生理前はホルモンの量が変動しやすく、イライラ、鬱っぽさ、腹痛、頭痛、眠気、食欲上昇、倦怠感、鬱っぽさ、乳房の張り、などの様々な不快症状が起きます。
この生理前の不快症状をPMS(月経前症候群)と呼びます。主に精神面と身体面の両方に症状が出ますが、人によって起こる症状は様々です。
このPMSは1〜2週間前から始まります。多くの女性が、半月近くを生理と戦っていることになります。

スマルナのピル外来

1ヶ月プラン(配送料込)

「ピルを検討しているけれど副作用が怖い…」「医師に相談して自分に合ったピルを処方してもらいたい」など、ピルの服用が初めての方は、まずこちらをご利用ください。
3980円〜ご利用いただけます。

  • ※診察代・お薬代・配送代込みの値段です
薬剤名 価格
トリキュラー錠28 4,980円
ラベルフィーユ28錠
(トリキュラー錠28 ジェネリック)
3,980円
マーベロン28 5,600円
ファボワール錠28
(マーベロン28 ジェネリック)
4,480円
アンジュ28錠 5,480円
ルナベル配合錠ULD 10,300円
ヤーズ配合錠 10,500円

3ヶ月まとめてプラン(配送料込)

すでに自分に合う薬を知っている、長期服用するか迷っているという方にオススメです。
3ヶ月まとめて処方いたします(ご自宅に3ヶ月分のお薬が届きます)。
まとめて買っていただくことにより、1ヶ月処方を3回買うよりも安い価格でご購入いただけます。

  • ※診察代・お薬代・配送代込みの値段です
薬剤名 価格
トリキュラー錠28 12,500円
ラベルフィーユ28錠
(トリキュラー錠28 ジェネリック)
9,950円
マーベロン28 14,200円
ファボワール錠28
(マーベロン28 ジェネリック)
11,200円
アンジュ28錠 13,700円
ルナベル配合錠ULD 26,980円
ヤーズ配合錠 27,980円

毎月決まった日にちにお薬が届く

安心定期プラン(配送料込)

医師にしっかり相談をしたい、買い忘れることがないようにしたいという方にオススメです。
安心定期プランでは年間を通して医師にしっかり相談することができます。
毎月、定期的に薬が届くので、買い忘れることがなく安心してピルの服用を続けていただけます。
初月はプランお支払いが確定後、すぐにお薬が届き、2ヶ月目以降は毎月28日頃(離島除く)にお届けいたします。

  • ※診察代・お薬代・配送代込みの値段です
  • ※薬の変更、解約する場合は医師に申し出ていただく必要があります。
  • ※薬を変更する場合はコース料金が変わります。あらかじめご了承ください。
  • ※お支払は毎月クレジットカードで決済されます。
  • ※6ヶ月毎に定期検査を受けることを推奨しています。
薬剤名 価格(月額)
トリキュラー錠28 4,500円 /月
ラベルフィーユ28錠
(トリキュラー錠28 ジェネリック)
3,800円 /月
マーベロン28 5,000円 /月
ファボワール錠28
(マーベロン28 ジェネリック)
4,200円 /月
アンジュ28錠 4,500円 /月
ルナベル配合錠ULD 9,800円 /月
ヤーズ配合錠 10,000円 /月

ピルは本当に安全なのか?

副作用が怖い

ピルを使う時にどうしても引っかかってしまうのがピルの副作用。

ピルが国内で承認されてから最初に売られたのが、中容量ピルと呼ばれるものでした。中用量ピルは現在一般的に処方されている低用量ピルに比べ、副作用がでやすく、そのため国内でピルを使うと副作用が出やすいというイメージが広まりました。
しかし、現在は低用量ピル、超低用量ピルなど、ホルモンの量が少ない薬が開発されているので、昔に比べると副作用の出現率はグッと下がったので、安心して服用できるようになりました。

どういう影響があるかわからないから怖い

「副作用もあるみたいだし、薬を飲み続けるのは体に悪そう…」というイメージを持っている方はまだまだ多く存在します。

しかし現在ではピルは避妊が確実にできる、かつ、生理痛やPMSが和らぐなど、メリットが多い薬とされています。体内でどのような働きをしているか知り、上手に活用できると月1回の生理がとても楽になります。

ピルはエストロゲンとプロゲステロンという2つの女性ホルモンが入っており、毎日同じ時間帯に飲むことで女性ホルモンを整えます。体内の女性ホルモンの量が多くなると脳が妊娠中と錯覚し、排卵が起こらなくなります。そのため、ピルを服用している間は避妊ができます。

また薬を飲み続けると妊娠できなくなるのではないか、将来体に影響が出るのではないかと思う方も多くいらっしゃいますが、ピルは長期服用しても問題ありません。ピルは排卵を起こさないようにし、生理をコントロールしますが、長期服用後妊娠に影響はないというデータがあります。
ピルを辞めた後、1〜3ヶ月間ほどで排卵が起こるようになり、妊娠可能な状態に戻ります。

生理や避妊に関する悩みはピルで解決できます

ピル(経口避妊薬)とは、エストロゲンとプロゲステロンという女性ホルモンが含まれている薬のことです。
ピルはこの2つのホルモンで身体に働きかけます。その結果、脳に妊娠中だと錯覚させ、排卵が起きないようにするのです。つまり生理が来ない状態になります。

ほぼ確実に避妊ができる

ピルを服用することで生理が来ない状態になります。
排卵が起きないと妊娠はできないため確実に避妊ができます。
ピルを正しく服用した場合、避妊の効果はほぼ100%と言われています。この数値は、コンドームでの避妊率が85%だということを考えると、とても高い数値です。
またコンドームでの避妊は、男性側の協力が必要不可欠なことに比べ、ピルは女性主導で避妊を行うことができるので、望まない妊娠をほぼ確実に防ぐことができます。

生理周期がコントロールできる

ピルを正しく服用することで生理不順が改善されます。
ホルモンバランスが整い、毎月同じ時期に生理が来るようになるので、自分で生理日がコントロールできます。
例えば「生理がいつ来るか分からないから、旅行の日程が決めにくい…」「いつも生理用品を持ち歩かないと不安」といった悩みから解放され、予定も立てやすくなります。

生理痛を軽減できる

生理による痛みの原因は、子宮内のプロスタグランジンという痛み成分です。子宮の膜が厚いほど痛みを感じやすいと言われています。
ピルを飲むことで、子宮内膜が厚くなることを防ぎ痛みが軽減し、更に経血量も減少します。

生理前のイライラや情緒不安定感がなくなる

PMSはピルを服用すれば改善されることが分かっています。
女性ホルモンの量の変動が少なくなるため、生理前の不快な症状が緩和されるのです。
生理による不快な気分や身体症状は、自分でコントロールすることが難しいため、ピルを飲んで改善するという選択肢も勧められています。

肌がキレイになる

生理前後にニキビや肌荒れで悩んでいる女性も多いです。
皮膚科では、ニキビ治療にピルが処方されることもあるほど、ピルにはこれらを防ぐ効果があると言われています。
ニキビができる原因の1つとしてホルモンバランスの乱れがあリます。ピルを服用しホルモンのバランスを一定に保つことでニキビをできにくくするのです。

女性特有の疾患に対して予防・改善ができる

卵巣がん、子宮体がん、乳がんはピルを服用することによって、将来かかる確率がグッと低くなります。
そもそもこれらの病気は、排卵の度に子宮が傷ついたり、ホルモンバランスの乱れにより発症します。
ピルを服用することによって、ホルモン量が安定することにより、これらのガンの発症が抑えられると言われています。
ピルを服用することで、病気を未然に防ぐこともできるのです。

服用の際に気をつけなければいけないこと

ピルを服用するメリットはとても多いです。
しかし安全に服用するためには、守らなければいけないこと・注意しなければいけないこともいくつかあります。また、ピルの安全性は高いとはいえ、ピルによって起こる副作用もあります。
これらをしっかり理解した上で、ピルを服用しましょう。

血栓症のリスクがある

ピルを服用することで血栓症のリスクがピルを服用していない人よりも少し高まるという調査結果があります。
特にタバコを吸っている方は血が固まりやすく血栓症になりやすいため注意が必要です。
喫煙者でピルを服用したい方は、禁煙をしなければならない場合があります。

子宮頸がんのリスクが高まる可能性がある

基本的には婦人科系の疾患を予防できる効果がありますが、子宮頚がんの発症率は少し高くなると言われています。
原因は、ピルを服用している女性はコンドームをつけて性行為をする人が少ないためHPVにかかりやすく、そのため子宮頸がんにかかる人が多いからだそうです。
長期間ピルを服用する場合は、早期発見・早期治療ができるよう、定期的に子宮頚がんの検査を受けるようにしましょう。

参考元:子宮がん検診について

1日1錠飲み続けなければいけない

ピルには「1日1錠飲む。」というルールがあります。
1日忘れた場合は前の日の分と今日の分を飲めば大丈夫ですが、2日以上忘れると、ピル本来の避妊効果が発揮できないので、飲み忘れには注意しましょう

性感染症は防げない

ピルで避妊をすることができても性感染症を防ぐことはできません。
ピルは体内の女性ホルモンを整えるための薬です。もし男性が性感染症にかかっていた場合、コンドームをつけずに性行為を行うと、防ぐことはできません。
そのため、ピルだけでなく、性感染症に感染しないためにもコンドームでとの併用が大切です。

副作用

ピルと聞くと吐き気、頭痛が出るって聞くけどどうなの?と思っている方は多いのではないでしょうか。
ピルを使い始めてから頭痛、吐き気、不正出血などの副作用が出る人は一定数います。しかし、これはホルモンを整えていくために起こるものなので過敏に心配する必要はありません。
多くの場合は1〜3ヶ月間飲み続けることで副作用が消えると言われています。
もしも副作用が出た場合は医師に相談し、自分に合った薬を処方してもらいましょう。

産婦人科を受診しなければならない

ピルはドラッグストアなどには売っておらず、医師の処方箋がなければもらえません。
「病院に行く時間がない…」「産婦人科を受診するというと内診で何をされるかわからないから不安…」「妊娠以外で受診することに抵抗がある」という方は多いでしょう。
手軽にピルが手に入らない、始める時に勇気がいるなど、服用するまでにハードルが高いのもデメリットの1つかもしれません。

ピルの個人輸入は危険です

インターネットを通じた通販(個人輸入等)による医薬品は、大きなリスクが存在します。 そのため厚生労働省は、日本国内で医薬品医療機器等法を遵守して販売等されている医薬品等に比べて、次のような保健衛生上の危険性(リスク)がありますと注意喚起をしています。

参考元:厚生労働省「医薬品等を海外から購入しようとされる方へ」

  • 日本国内で正規に流通している医薬品、化粧品や医療機器などは、医薬品医療機器等法に基づいて品質、有効性及び安全性の確認がなされていますが、個人輸入される外国製品にそのような保証はありません。
  • 不衛生な場所や方法で製造されたものかもしれません。
  • 正規のメーカー品を偽った、偽造製品かもしれません。
  • 日本国内で医薬品医療機器等法を遵守して販売等されている医薬品については、それを適正に使用したにもかかわらず重大な健康被害が生じた場合に、その救済を図る公的制度(医薬品副作用被害救済制度)があります。しかし、個人輸入された医薬品による健康被害については救済対象となりません。

薬にもニセモノがあります

偽薬(ぎやく)は世界の多くの地域で問題となっています。
偽造薬が引き起こす健康被害だけでなく、マフィアなどの犯罪組織の収益源となっている点も無視できません。
厚生労働省も以下のように注意を促しています。

  • 許可をえている薬局で購入し(ただし、これを知ることが困難な場合もあります)、領収書を請求すること。
  • 極端に安い薬を買わないこと。
  • 箱入りの薬については、添付文書がついていることを確認すること。

参考元:厚生労働省「海外のニセ薬問題について」

ニセモノのピルで避妊に失敗

ニセモノのピルは有効成分の含まれていないものがほとんどです。
よくあるケースが、ニセモノのピルを服用して性交渉を行なったために、妊娠してしまうというケースです。有効成分が含まれていない=避妊効果がないということですから、当然です。
避妊のために服用していたはずなのに、これでは元も子もありません

海外ではピルの薬品評価をした際に「有効成分が含まれていない」「量が不適切」だという結果が多く報告されています。日本では他の薬品(ED薬)での横断調査が行われ、海外からの並行輸入品は少なくない比率で「偽造品」が混在していると報告されています。国内では低用量ピルについての調査は未実施のようですが(2018年5月現時点)、偽造品が混ざっている確率が高いと言えるでしょう。

参考元:海外サイト「偽のピル(経口避妊薬)が市場に」
参考元:海外サイト「低品質の緊急避妊薬の調査」

偽造品を見分けるのはほぼ不可能

偽造品を見分けるには分析器にかけるしかありません。
分析器など、一般家庭にはまずありませんよね。
薬のパッケージで見分けるなども難しく、ほぼ個人でその薬が本物かどうかを判別することはできません。

個人輸入代行業者なら大丈夫と思っていませんか?

最も被害を拡大させている原因は個人輸入代行業者だと言われています。彼らには製品の質を保証する責任がないからです。
個人輸入を「代行」するだけなので、商品さえ届けば良いのです。
なので、もし個人輸入代行業者から購入したピルで健康被害にあったとしても、彼らは「輸入をしただけ」となります。

このような個人輸入代行業者が多いため、個人輸入代行業者での購入が最も危険と言えます。

スマルナでは医療機関へ適切な経路で納入された医薬品のみを取り扱っています

「スマルナ」では、安心して服用していただけるように、「医療機関へ適切な経路で納入された医薬品」のみを取り扱っております。
また医師のしっかりとした診断の元、処方が行われるので、初めてご利用いただく方にも安心していただけます。

ピルに関するよくある質問

Q.避妊目的以外でも処方してもらえますか?

もちろん可能です。避妊以外にも、生理痛の軽減や生理不順の改善など、さまざまなメリットがあります。

Q.ピルが飲めないのはどのような場合ですか?

  • 35歳以上で1日15本以上の喫煙者
  • 前兆を伴う片頭痛のある方
  • 中等度以上の高血圧の方
  • 静脈血栓症・肺塞栓症、脳血管障害、冠動脈疾患および既往歴のある方
  • コントロールのつかない糖尿病の方
  • 乳がんの方
  • 重篤な肝障害、肝臓がん、肝腫瘍(良性・悪性)の方

などです。詳しくは、医師にご相談ください。

Q.ピルを服用して、太りませんか?

ほとんどの人の場合、心配はいりません。ピルと体重増加の根拠は認められないという結論が出ています。

Q.ピルの服用をはじめて不正出血が続いていますが、大丈夫ですか?

飲み始めのマイナートラブル(副作用)と思われます。3周期の頃には治まってくるはずです。

Q.ピルにはどのような副作用がありますか?

低用量ピルの副作用は極めて少ないです。
個人差はありますが、吐き気・頭痛・めまい・乳房が張る・不正出血・憂うつ感などの症状が出る場合があります。これらの症状は、2~3ヶ月でほぼ治まります。

Q.ピルと風邪薬を併用しても大丈夫ですか?(飲み合わせなどについて)

市販の風邪薬であれば、問題ありません。病院で処方される抗生剤のなかには、ピルの作用を減弱させるものがあるため、医師にかかる場合は「低用量ピルを服用している。」と伝えてください。

Q.ピルとサプリメントの飲み合わせについて

ほとんどのサプリメントとの併用は問題ありません。
薬草の「セント・ジョーンズ・ワート(セイヨウオトギリソウ)」を含むサプリメントは、ピルの作用を減弱させてしまいますので、併用に注意が必要です。

Q.プラセンタ注射をしていますが、ピルとの併用は問題ありませんか?

問題ないという見解が多く、当院もそのように考えます。どうしても心配な方は医師にご相談ください。

Q.ピルを服用したら、妊娠しにくくなりませんか?(妊娠などへの影響について)

心配いりません。
ピル服用で、いったん卵巣を休ませて、排卵を抑えるため、卵巣の老化防止に繋がります。ピル服用中止後、質の良い卵子の排卵が期待できます。望まない妊娠を避けるだけでなく、妊娠したいときに妊娠することが可能になります。

Q.授乳中にピルを服用してもいいですか?

産後6ヶ月間、もしくは離乳するまでは服用はできません。

オープニングキャンペーン

すでにピルをご利用中の方に、嬉しいキャンペーンのお知らせです。
「スマルナ」のピル外来オープニングキャンペーンといたしまして、下記登録フォームから事前登録をしていただいた方に、プレオープン【5月20日(日)~】のご案内をお送りします。
プレオープンでは「スマルナ」のピル外来を先行体験していただけます。

事前登録いただくと、プレオープン時(5月20日~5月31日)にお好きなピルを1シート特別価格で診察、処方させていただきます。
さらに次回利用時、安心定期プランを選択で、毎月届くお薬にプラスしてもう1ヶ月分(ピル1シート)お届けいたします。

事前登録受付中

プレオープン価格(1ヶ月分・配送料込)

下記登録フォームより事前登録頂くと、プレオープン時(5月20日~5月31日)にお好きなピルを1シート特別価格で診察、処方させていただきます。

  • ※診察代・お薬代・配送代込みの値段です
  • ※薬の変更、解約する場合は医師に申し出ていただく必要があります。
  • ※薬を変更する場合はコース料金が変わります。あらかじめご了承ください。
  • ※お支払は毎月クレジットカードで決済されます。
  • ※6ヶ月毎に定期検査を受けることを推奨しています。
  • ※ピルを初めて服用される方は、原則1ヶ月処方からとなっております。
薬剤名 価格
トリキュラー錠28 3,980円
ラベルフィーユ28錠
(トリキュラー錠28 ジェネリック)
2,980円
マーベロン28 4,600円
ファボワール錠28
(マーベロン28 ジェネリック)
3,480円
アンジュ28錠 4,480円
ルナベル配合錠ULD 9,300円
ヤーズ配合錠 9,500円